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予備調査への活用

大規模修繕の予算を組むのは難しい

マンションやビルの大規模修繕
マンションやビルの大規模修繕を計画する際、どれくらいの予算を組めばいいのか、修繕には実際どれ程のコストがかかるのか、正確なイメージを事前に持つことは困難です。

結果、「築○年ならこれくらい老朽化しているだろう」という前提で見積もりを組むことになり、その金額と実際のコストとの間に、大きな差が生まれてしまうケースも珍しくありませんでした。

赤外線で事前調査を行い、「リアル」な予算を組む

赤外線調査は非常にスピーディーに行うことが可能なので、これを事前調査として活用されるマンション管理会社さまが増えてきています。赤外線調査によって明らかになった異常箇所の数やその老朽度を見ながら予算が組めるので、結果との差異は小さくなります。

また、従来の全面打診法に比べて低コストなので、「できるだけ安く修繕工事をしたい」というマンション管理組合さまにも喜ばれています。
赤外線で事前調査

ご同行も可能です

赤外線画像
マンション管理会社さまと同行し、管理組合さまの担当者に赤外線調査の内容をご説明させていただくことも可能です。「管理組合から大規模修繕の見積もり依頼が入った」「大幅な経費削減を頼まれている」といったマンション管理会社さまは、お気軽にお問い合わせください。
赤外線調査が可能かどうかのご相談にも対応します。 お気軽にお問い合わせください
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